F-22はやっぱりダメ?
May 2009
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Sat
浜田防衛大臣とゲーツ国防長官が会談した内容を見ると、やはりF-22の購入は無理なようですね。先に釘を刺されたようです。議会が禁輸の法律を作ったので難しいと。国防総省やメーカーのロッキード・マーチンは売りたいのでしょうけどね。
アメリカは日本と違い3権分立がはっきりしています。国防総省といえども議会の決めたことに口出しはできません。日本はその辺を分かっているのでしょうか。ロビーストを使って議会工作とかやっているんでしょうかね。日本の外交はど素人と同じですからやってないんでしょうね。
開発中のF-35でもいいと思うのですが、F-35は戦闘攻撃機です。日本のF-2支援戦闘機の代わりには向いています。しかし日本が求めているのは制空戦闘機です。攻撃能力はほどほどでいいわけです。専守防衛の国ですからね。となるとやはりF-22がいいのですが。いずれにしても行動を起こすのが遅すぎますね。











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こんばんは。
機動性のある戦闘機は日本にはもってこいですね。
でも、そんな規制がかかるとは思いもよらなかったから
対応が遅れるんでしょうね。
F-22は凄い性能の戦闘機なんでしょうね。
ぽちっと☆
F-22は日本には夢に終わりそうですね。。。
まあ高いので考えものではあったので、これで良かったような気もします。
現実的には北朝鮮を睨んでのことなのかと・・
ところで、この写真すごいですね。
真上から撮っていますね。
これこそ例の撮影用の飛行をしたのでしょうか?
気になります(笑)
ポチ♪
こんばんは。
やはり自力開発ができるような環境を作らなければならないんでしょうね。
おそらくそれは限りなく不可能に近いのかもしれませんが…。
ロッキードを買収するくらい過激なアクションが必要なのでしょうかね。(^^;)
★★一緒に夜空眺めようさん★★
こんばんは。
F-22は航空自衛隊にピッタリの戦闘機ではありますね。
対戦闘機戦闘をやったら世界一強い戦闘機ですからね。
禁輸法ができたのは防衛省も知っていたはずです。
でも議会に働きかけをやってきませんでした。
最近の霞が関は行き当たりばったりの政策です。
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★★模糊さん★★
こんばんは。
そうですね。高い戦闘機ですからこれでよかったのかもしれませんね。
自衛隊の仮想敵国は中国とロシアなんです。特に中国ですね。
北朝鮮の戦闘機は日本まで飛んではこれません。
戦闘機は意外と長距離を飛べないんです。
この写真はF-22が真横になっている写真ですね。
地上から撮影したんだと思います。
アフターバーナーをたいているのでかなりの音ですね。
(エンジンから火が出ています)
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★★まつきんサンバさん★★
こんばんは。
ロッキード買収っていうのはいいですね。
金融危機のアメリカですからね。(^v^)
自主開発はやはり難しいでしょうね。実績がないですからね。
航空機産業は戦後すべて止められたので遅れてしまいました。
先進国でこれだけ技術がありながら戦闘機が作れない。
なんとも情けない話です。(-_-;)