EU、Windows7にIE8はダメ
これは日本だけの現象なのでしょうか。Intarnet Explorerは日本では標準ブラウザですよね。私もIEはWindowsの一部だと思っています。MacにだってSafariが付いていますからね。ブラウザはOSの一部と言っていいのではないでしょうか。
しかしEUは独禁法に触れるとか言い出しました。それでMicrosoftはWindow7にIE8をつけないことにしたそうです。ヨーロッパだけの話です。今回はMailソフトもつかなくなりました。OSをほぼ独占しているWindowsはなかなか辛いところがあります。
新品のPCを購入する人はいいのですが、アップグレードでクリーンインストールの場合、予めブラウザのソフトを何かに保存しておかなくてなりません。それを忘れるとインターネットを見ることができません。私はいつもインストールするとIEを立ち上げてFirefoxなどをインストールしています。それができないのです。EUはちょっと過敏すぎるのではないでしょうか。











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ということは、EUではパソコンを買ってきて最初ネットをどうして見るのでしょうか?
市販のブラウザーをCD媒体等で買ってきてから、つなぐのでしょうか?
ダウンロードしなければ見れないのに最初にブラウザーがなければダウンロードできなし・・・
頭がこんがらがってきました(笑)
ポチ♪
こんばんは。
難しい問題ですね。ブラウザやメーラーのないPCなんて考えられないから、別売りソフトとして買わねばならないのでしょうね。
以前DOSが吸収されたように、そのうちにプラットフォームとブラウザが合体するのでしょうか。
★★模糊さん★★
こんにちは
ヨーロッパの事情がよくわからないのですが・・・。
メーカー製のPCはおそらくいくつかのブラウザを選べるんでしょうね。
メーカーがソフトを事前に入れておくのだと思います。
自作や自分でアップグレードする人が問題です。
事前にブラウザのソフトをダウンロードしてCDに焼かなければなりません。
巨大企業のMicrosoftですのでいろいろ規制をかけられるわけですが。
でも顧客を無視した話ですよね。┐( -”-)┌ ヤレヤレ
★★まつきんサンバさん★★
こんにちは。
Microsoftはあっちこっちで訴えられていますね。
世の中のPCの90%以上がWindowsですので仕方がないですが。
ブラウザとメーラーは事前にCDに焼いておかなければなりませんね。
私としてはブラウザはもはやOSの一部だと思うんですけどね。
PC初心者はどこのブラウザを選べばいいのか分かりませんよね。
結局Windowsと同じMicrosoftのIE8を選ぶと思うのですが。
EUも国民の利便性無視の政策をとるものです。