Earth’s City Lights
NASAのウェブサイトにEarth Observatoryというのがあり、地球のいろいろな写真を見ることができます。今日のニュースで「夜の地球の街の光」が話題になっていました。それで取り上げようと思います。実はこのブログの下の方にブログパーツとして夜の地球の時計を貼っているんですよね。なぜかお気に入りなんです。
都市の明るさは文明の発展と一致するといいます。この地図を見ると一目瞭然ですね。アメリカ合衆国、ヨーロッパ、そして日本がものすごく輝いています。この地域に富が集中していることの表れなんでしょうね。次に中国、インド、ブラジルとこれから発展する新興国が光っています。まさに現在の経済を表しています。
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はっきりは見えないのですが、北朝鮮が真っ暗です。韓国は日本と同じくらい輝いています。南北朝鮮の差は大きいようですね。中国も海岸側は光っていますが奥地は真っ暗ですね。中国の経済格差もこの地図で分かります。昼の写真だと分からないことが、夜の写真ではいろんなことが分かります。面白いですね。










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これは面白いですw
いい情報をありがとうございました。
北朝鮮ほんとに真っ暗ですね。
中国とインドもずいぶん違います。
インドの方が人口密度が高いのである意味当然なのかもしれませんが。
★★torotorotororiさん★★
こんにちは。
こうしてみると電気をたくさん使っているんだなぁと分かりますね。
インドは地形が分かりますよね。全体にいきわたっています。
中国は海岸側だけ明るくて、内陸は真っ暗ですよね。
それだけ貧富の差があるということなんでしょうね。
将来暴動などが起きなければいいのですが。。。