ASUS EeePC T91MT
iPadはNHKのニュースになるくらいの話題性がありました。だんだん中身がわかってくると、これは新ジャンルの製品だということが分かります。ソフトは1つしか起動できないシングルタスクですし、USBポートもメモリーカードスロットも無い。つまりiPhoneの大型版ということですね。通話はできませんが。OSもiPhone OSです。インターフェースはカッコいいですがパソコンでは無いということでしょうか。
1月30日にASUSからタブレットPCが出ます。こちらはネットブックのタブレット版という感じです。Windows 7 Home Premiumを搭載していますので複数のソフトを起動できるマルチタスクですし、USBもメモリーカードもある通常のPCです。Windows 7はタブレットにも対応しているんですよね。iPadのような演出されたインターフェースではありませんが。
仕様はタッチパネル式8.9インチWSVGA液晶で、Atom Z520、メモリー2GB、SSD32GB、その他ネットブックにあるものは揃っています。本を読むならiPadの方がよさそうですが、パソコンとして使うにはコチラのほうが優れているように感じます。日本では本の電子化販売はまだまだ進んでいませんからね。話題にはなりませんがこういう実用的なタブレットパソコンもあるということですね。価格は59,800円とのことです。





















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こんばんは。
これをタブレットというのですか…。タブレットと聞けばその昔、単線の交換駅で機関士と駅長が交換していたあれを思い出す私には未知の分野です。_(^^;)ゞ
私はどうもタッチパネルは不得意なのですが、キーボードが苦手な人にはこのほうがいいのでしょうね。
★★まつきんサンバさん★★
こんにちは。
そういえば単線の駅と駅の間で使われる輪の形のものもタブレットでしたね。
英語は一つの単語でいろんな意味に使われるのでややっこしいですね。
マウスとキーボードで育ちましたので、私もタッチパネルは苦手です。
未来的には感じますが効率的には感じません。
若い世代が得意とする分野なんでしょうね。