スホイ PAK FA
先日このブログでロシアの新型ステルス戦闘機の初飛行の記事を書きました(過去記事)。今回もっと鮮明な写真を入手しまいたのでお伝えします。見た感じはロシアのSu-27とアメリカのF-22を足して2で割ったような形をしています。特にエンジンの空気吸入口と主翼、尾翼はF-22にそっくりです。真似をしたわけではないのでしょうがちょっと疑いますね。
まだ実戦配備までには時間がかかるでしょうが、このPAK FAとF-22がドックファイトをやったらどちらが強いでしょう。ただ、現代戦は人工衛星や早期警戒管制機(AWACS)などとコンピューターで結ばれていてデータリンクされています。その辺はアメリカ空軍はものすごく進んでいます。ロシアとアメリカがぶつかることはないでしょうが、総力戦ではアメリカの勝ちでしょうね。この機体が北朝鮮へわたることがないことを祈ります。






















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美しい機体ですね。
ロシアがステルスを持っているとは知りませんでした。
アメリカのステルス機に比べると、こちらは普通の飛行機に見えますね。
こんばんは。
先日こちらのテレビでも紹介していました。
中国にもステルス戦闘機はあるのでしょうか?
★★torotorotororiさん★★
こんにちは。
やっとロシアもアメリカに追いついたといったところでしょうか。
ただしステルス性能はどのくらいのものかは未知数です。
アメリカはステルス技術の研究期間が長いですからね。
アメリカのF-22に比べるとかなり落ちるのではと思っています。
★★まつきんサンバさん★★
こんばんは。
中国製の戦闘機はロシアの技術で作られているので関心があるでしょうね。
今のところ実戦配備されているステルス機はアメリカ空軍のF-22とB-2だけです。
ステルス機は第5世代の戦闘機です。
中国はやっと第4世代の戦闘機を国産できるようになったところです。
軍の近代化を推し進めていますが、まだまだ遅れていますね。