ASUS UL20Aのアルミ天板
UL20Aがちょっと高級に感じるのはこのアルミ天板のおかげです。価格より上に感じます。シルバーと黒の組み合わせなので地味ではあります。今は樹脂製でいろいろな色があり、カジュアル系のパソコンが多いですね。UL20Aはフォーマル系の感じがするパソコンです。仕事で使うにはピッタリかもしれません。コストはかかるでしょうが金属というのはいいものです。
「ASUS」のエンブレムが気にっています。普通の人に「ASUS」のエンブレムを見せても「どこのパソコン?」といわれてしまいそうですが、パソコンに詳しい方ならよく知っているメーカーです。特にマザーボードは有名です。私も10年以上お世話になっています。私にとっては「NEC」よりも「ASUS」の方がパソコンブランドとしては好みだったりします。読み方ですが「アスース」が正解のようです。
日本メーカーも積極的にCULVパソコンを発売しています。性能はほぼ同じです。CPUやグラフィックはIntelの同じものを使っています。ただ価格が高い。それだけ液晶パネルやキーボードなどは良いものを使っているのかもしれません。でも店頭で触ってみても違いがあまり分からないのが事実です。なのでこのUL20AやAcer Aspire1410が密かに人気になっているのでしょうね。電気店ではほとんど見ることのないこの2台ですが売れています。パソコンもネットで購入の時代に突入のようです。











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こんばんは。
私はこのメーカーを『エイサス』なんて読んでいましたが、『アスース』が
正式な読み方なんですね。 でも、憶えられなさそう。(^_^ゞ
最近私の親父が私があげたPCで確定申告していました。 自分で作ったのかダウンロード
したのかわかりませんが、エクセルファイルで金額を打ち込むと計算できるようにして
使っていました。 ちょくちょくネットで調べ物もしているようです。
そんな人にもお勧めのパソコンですね! (^_^)v
ぽちっと☆
★★夜空さん★★
こんばんは。
普通の読み方ですと「エイサス」ですよね。
正式な会社名はASUSTeKなんです。ブロンド名がASUSです。
どう読んでも構わないとASUSの人が言っていました。(笑)
お父さんまだお若いですからさすがですね。
うちの親は周りに聞きまくっています。私は逃げ回っています。(笑)
初心者から上級者までいけるパソコンだと感じます。(^^)v
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こんばんは。
ASUSはアスースと読むのですね。私は勝手にエイサスと読んでいました。_(^^;)ゞ
こちらではアスースでもエイサスでもなく、「華碩」と呼んでいます。
Acerは「宏碁」、Lenovoは「聯想」です。
中国で英語名を言ってもほとんどの人が知らないのでなかなか大変です。(^^;)
私の長年の友人ですら、私の日本読みの名前を知っている人が少ないくらいです。みんな私の漢字名を中国読みで呼んでいます。_(^^;)ゞ
★★まつきんサンバさん★★
こんばんは。
アメリカ人が読むと「エイサス」、日本人が読むと「アサス」ですね。
でも正式には「アスース」なんだそうです。誰も呼ばないのでは?
ASUSの人もどう読んでも構わないと言っていました。(笑)
パソコン本体に「華碩」というエンブレムがついてわけではないですよね。
ASUSも台湾企業ですものね。
日本と中国は漢字の国ですが、発音が違うので逆に混乱しますね。
リレハンメルオリンピックのときアメリカの放送はリレハンマーと言っていました。
アルファベットの国々も読み方の違いで混乱があるようです。
金属は高級感がありますね。
カメラのボディも中級機以上はエンジニアリングプラスチックではなくて、マグネシウム合金が使われてます。
ipodの裏側の金属も美しいのですが、傷がつきやすくて普通は保護ケースに入れてしまうので、
宝の持ち腐れのようでもあります。
★★torotorotororiさん★★
こんばんは。
やはりプラスチックより金属の方が高級に感じますよね。
40Dもマグネシウム合金ですので大変満足しています。自己満足ですが。(^^)ゞ
iPodの裏側はきれいな金属でしたね。
いろいろなケースが発売されていますので、ほとんどの方はケースの中でしょうね。
壊れたときに外見は新品同様ということがよくありますね。(笑)
私ももう数年使っている携帯電話が新品同様です。(^v^)